出会い系サイトの常識
どこのサイトでもサクラは多いです。だけど見分け方は簡単です!
会話のキャッチボールが成り立っていない女
やたらメールが短い女
アドや電話番号を教えてくれない人
なんかおかしいなと2回以上思ったら
露骨にHなメールを打ってくる女
やたらカワイコぶる女

サクラかどうか迷ったら相手がサクラと断定してください。
話しそらしてメールだけ長くするつもりやな…と思ったらいきなり無視! たとえば「今から会える?」なんてメールがきても、普通顔もしらないやつに今から会えるなんて言うか? メールが来たとき本文も見てしまいたくなりますが、ソッコー無視しましょう! 常識がありそうで、まともそうなのが来たら見てもいいでしょう!
ニックネームに○○さんという名をつける!
サクラがメールを送る時はニックネーム+さんで呼んできます。 たとえば自分の名前を「おじさん」としたとき、来たメールが「おじさんさん」となっていたら 間違いなくサクラのメールです!
最初の掲示板の書き込みで、インパクトがあるタイトルを書いておき、あとは「果報は寝て待て」です。
出会った女の子にデート代やホテル代を払ってあげられるという人はそれをウリにカキコしてください!おごってくれるっていうのは女の子にも反響があります。登録して速攻自分から女の子にアタックしたくなる気持ちは分かりますが、経験上そうするとアドや電番を聞く前にポイントを使い切ってしまいます。また、プロフィールに「直アドや電話番号交換できる人限定」とか「タイトルに年齢を記載して…」 など自分が求めていることをプロフに書いておくと、メールし始めた後に気になる年齢を聞いたら38歳だったとか防げるのです。
5、利用規約は目を通すこと。(そんなに長くありません)
再恋愛
最初は数打ちゃ当たるで複数のサイトを掛け持ちすることをオススメします。 登録して待つのがベストですね。
会話のキャッチボールが成り立っていない女
やたらメールが短い女
アドや電話番号を教えてくれない人
なんかおかしいなと2回以上思ったら
露骨にHなメールを打ってくる女
やたらカワイコぶる女

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話しそらしてメールだけ長くするつもりやな…と思ったらいきなり無視! たとえば「今から会える?」なんてメールがきても、普通顔もしらないやつに今から会えるなんて言うか? メールが来たとき本文も見てしまいたくなりますが、ソッコー無視しましょう! 常識がありそうで、まともそうなのが来たら見てもいいでしょう!
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最初の掲示板の書き込みで、インパクトがあるタイトルを書いておき、あとは「果報は寝て待て」です。
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無料で使えるサイト例
再恋愛
ここ最近、中高年の出会いが熱い!! 「いつだって青春」、「何度でも再恋愛」がキーワードのようです。サイトのつくりも初心者向けになっていて、とにかく簡単。サクラやメールレディを一切使っていないのは、やっぱり年齢層のこともあるんでしょうね。若い子もいるみたいだし、出逢い確率は特A級!いま一番のオススメサイトです!!
ぷち不倫
携帯番号・携帯アドレス・個人情報が一切不要で、安全・無料・気軽に利用できる。個人情報を登録しないので、これほど安全なサイトはない。会費の発生が男性会員の増加を抑制しており、結果として男:女=6:4の理想的な男女比になっている。一番出会えたサイトで、初心者でも結果が出せる。
デジカフェ
恋人探しやその他純粋でも秘密でも異性関連についてのめぐり合いを探すならここが絶対にお勧め。登録したユーザのみ日記が書けるシステムがあって、サイト自体もオープンだしなにより日記から人柄が非常によくわかる。日記の読み書きだけなら無料で使えるし、そっち系探しているならここはマジで間違いないと自信もって薦められる。自分もかなりお世話になりましたw。
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デジカフェ
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出会い系サイトの選び方
サイトで女の人を見つけるにはまずはサイトに登録!です。
星の数ほど存在する出会い系サイトのどれを選べば良いのでしょうか?
ほとんどのサイトは男性会員から金を巻き上げるためにサクラを雇っている悪サイトです。
サイトによっては100%サクラしか居ないサイトもあるので注意してください。
実際に出会い系で会った女の人の中には 「在宅でサクラのバイトしてるの♪」 って人もいました。
(サクラ的なこともしながら、いい相手が見つかったら会ってみるみたいな感じで)
サクラも居るけど、普通の女の人も居るサイトもあります。「サクラっぽいなぁ〜」っと思っても、
それだけで決め付けるのは…難しいです。
自分的オススメ出来ない出会い系サイトの共通点
●異様にエロな雰囲気が強い
このような出会い系サイトはサクラ率が高い可能性が強く、悪徳な
出会い系サイトも多いです。
●登録してスグにメールが来る
登録して5分もしないうちにメールが…って経験ないですか?
サイトに登録すると、まずは5分以内で自動的にメールが飛ぶよう
に設定してるサイトが多いです。
自分が働いていたサイトは時間差で5通メールが飛ぶように
設定してあり、イロイロなタイプの女性(人妻、即会い、逆援助…etc)
のメールを送ってました。
●会員番号が携帯電話の番号
危険な出会い系サイトに多いです。
なぜかサイトの会員番号(会員ID)に携帯電話の番号が設定され
ます。
ポイントの後払いが可能で、サイトでメールをバンバン送受信さ
せ、ポイントを使わせます。そして後日に振り込みのメールと電話
がかかってきます。
●掲示板の内容が…
女性の掲示板が 「今から会いたい」 や 「お金あります」 などの
内容が多いサイトありますよね?冷静に考えて、何も知らない
男の人に女の人がイキナリ会いたがるとは…思えませんよね?
このようなサイトは注意が必要です。
●メール数
出会い系サイトでは基本的に女性上位です。
女性には男性からのメールが沢山きてるはずなんです。
なので女の人から積極的に男性へメールを出す事は…あまり無い
ということです。いきなり女性からたくさんメールがくるサイトの
場合は気をつけましょう。
オススメサイトはこちら
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こういうの初めて
待ち合わせ場所に現れたのはやや大柄で顔は中位のレベルかな。
歳は24と書いてあったけどそれよりは年上に見えた。真面目なOLさんという感じは悪くない。
セミプロみたいなスレた女には辟易してたから。
さっそくラブホに移動、ぎこちない会話からして「こういうの初めて」っていう
言葉も嘘ではないと思った。いざ抱いてみるとむっちりといい身体してんの。
おっぱい星人の俺としては大満足のDカップくらいかな。さんざん揉んで舐めてやった。
攻守交替しフェラをお願いすると「どの辺が気持ちいいですか」
「さきっぽお願いします」などど一生懸命やってくれた。
全般的に反応には乏しかったがその分こちらも長持ちして正常・騎乗・バックといろいろ試してやった。
せわしなく色んな体位を命じたがよく付き合ってくれた。
二回目に正常位となったとき彼女も感じだして控えめな喘ぎ声が漏れてきた。もっと突いて
やりたかったが喘ぎに興奮して結局いってしまった。
同世代の彼氏とは経験あるけど俺のような年上とははじめてといってた。
ほんとやろうと思えば普通の娘とできるんだね。いい世の中になったもんだ。
無料お試ししてみる価値あり
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年上は初めてだったので興味本位で
31歳になった先月のこと、人肌が恋しくなり出会い系サイトを漁っていた。
返事が来たのは42歳の人妻A。年上は初めてだったので興味本位で
会ってみることにした。
九州のS市にあるショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ。
現れたのは歳相応の顔立ちの女だったが、ノースリーブから覗かせる腕は
若々しい肌だった。
ホテルに入ると一緒にシャワーを浴びてそのままベッドイン。
どう攻めてみようかと考え始めたところでAの方から動いてきた。
仰向けになってた俺に覆いかぶさりキスを降らせてくる。1分ほどキスした後、
口は下がり始め乳首を攻めてきた。その間、手は俺のモノを刺激し続ける。
「気持ちいい。」
素直な感想だ。
次第に口は俺の股間へ移り、竿はもちろん玉から肛門までネットリと舌を
這わせ、どんどん快感が押し寄せてくる。
「これが年上の人妻なのか。。。」
男が悦ぶポイントをしっかり攻めてくる。何回かサイトで会った女と寝て来たが
こんなのは初めてだった。
放っておいたらそのままイカされそうだったので攻守交替。
自分がされたようにキスから始めて首筋、おっぱいと攻めていった。
乳首が感じるようで、じっくり舐めまわす。喘ぎ声が大きくなってきたところで
手を股間に這わせるとそこはもうグッショリ洪水状態。
一気に指を中に侵入させ感じるポイントを軽く刺激すると彼女は全身を
ばたつかせながら喘ぎまくる。おもしろいので更に強く刺激すると悲鳴を
上げて・・・・・・・・・潮吹いた。
彼女は目をトロンとさせながら俺を見ている。
A「何なの?あれ・・・。」
何なのって言われてもねぇ・・・汗
返事をする代わりに今度は舌技をお見舞いしてやった。
おま○この周辺から舐めていくがクリには触らない。
2〜3分もすると焦れてきたのか
A「クリトリスもぉ〜」
とねだってきたので思いっきり吸い付いてやったら背中をエビゾリにしながら
感じまくり。そのままもう一度指を入れて中を刺激すると、また喘ぎだしアッと
いう間に潮吹き。
小休止しようかと彼女の横に寝転がると、いきなり彼女が覆いかぶさってきて
A「もう我慢できなーい」
と、チ○ポを掴まれたかと思うとそのまま騎上位でおま○こにあてがい腰を
下ろしてきた。
A「あ〜ん、気持ちいい〜」
激しい腰使いに俺は目が点になるが、呆けてる場合じゃない。
小柄なせいか、締まりがよろしい。あっという間にイカされそうになって
きたので、体を起こして座位に。彼女の声のトーンが変わる。
A「あっ、あっ、あぁいいのぉ〜〜〜」
そのまま彼女を寝かせて正常位になり腰を振りまくった。
ピストンを続けると彼女は悲鳴を上げる。
A「あっ、いやっ、もぅだめぇ〜〜〜っ、鳥肌がたつ〜、ああぁぁぁっ」
外まで聞こえて人が駆けつけてきたらどうしようとか、ちょっと考えてしまった
くらいだ。
彼女、ホントに鳥肌がたってきたのでそろそろフィニッシュと思い、ピストンの
速度を上げた。
A「イクッ、イクッ、あ〜〜〜〜〜〜っ・・・・」
悲鳴と同時に彼女の腹の上に白濁液を放出。
俺はそのまま彼女の上に覆いかぶさり互いの体温を感じながらまどろんでいた。
A「すごく上手いねぇ。」「たくさんの女と寝たでしょ?」「女の子喜ぶよ、こりゃ」
正直なところ、そんなに場数は踏んでない。そのことを言うと
A「指。中を掻き回されるだけってのが多いんだけど、ピンポイントで感じる
ところを攻められちゃったよ?」
数は少ないけどその分お互いじっくり楽しめるように日々研究してますんで(汗
話しながら彼女の体を撫でていたら、また彼女のスイッチが入ったご様子。
また指でおま○こをいじって潮を吹かせて二回戦に突入。
騎上位、バック、側位、押し車、正常位と、彼女が何度も潮を吹くのがおもしろ
くていろんな体位を楽しみフィニッシュ。
2回目とは思えないほど大量にザーメンを彼女の腹に放出した。
「何回イッタ?」
A「二桁確実(笑)」
「何回潮吹いた?」
A「わかるわけないでしょ、もぉ」
そんな会話をしているところに彼女の携帯にメール。
A「子供からだわ。そろそろ帰らなきゃ。都合がついたらまた会って」
歳の割りに若々しい肌だったのでOKして、あわててシャワーを浴びて
ホテルを出て待ち合わせの駐車場で別れた。
たまには年上もいいかなぁと思った逢瀬であった・・・・・・・が、やっぱり若い子も
いいなぁ(ぇ
<俺の過去の出会い関連の出費です>
■サイトに使い込んだ合計金額(ポイント料金)…150万円
■サクラに使い込んだ合計金額(ポイント料金)…100万円
■今まで携帯で使い込んだパケット代の合計金額… 90万円
■これだけの莫大な出費で、出会えた人数たったの2人(激泣)。。。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
こんな悲惨な苦労をしなくても簡単に出会えるサイトがありました!!!
ここはすぐに出会えることで有名な大手出会い系サイトで、
悪質なサクラだらけのポイント制ではないので、相手にメ−ルが送り放題です!
もちろんパソコンでも携帯でもどちらでもOKです!
試しに掲示板に書き込みをしてみますか?
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口は下がり始め乳首を攻めてきた。その間、手は俺のモノを刺激し続ける。
「気持ちいい。」
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這わせ、どんどん快感が押し寄せてくる。
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一気に指を中に侵入させ感じるポイントを軽く刺激すると彼女は全身を
ばたつかせながら喘ぎまくる。おもしろいので更に強く刺激すると悲鳴を
上げて・・・・・・・・・潮吹いた。
彼女は目をトロンとさせながら俺を見ている。
A「何なの?あれ・・・。」
何なのって言われてもねぇ・・・汗
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2〜3分もすると焦れてきたのか
A「クリトリスもぉ〜」
とねだってきたので思いっきり吸い付いてやったら背中をエビゾリにしながら
感じまくり。そのままもう一度指を入れて中を刺激すると、また喘ぎだしアッと
いう間に潮吹き。
小休止しようかと彼女の横に寝転がると、いきなり彼女が覆いかぶさってきて
A「もう我慢できなーい」
と、チ○ポを掴まれたかと思うとそのまま騎上位でおま○こにあてがい腰を
下ろしてきた。
A「あ〜ん、気持ちいい〜」
激しい腰使いに俺は目が点になるが、呆けてる場合じゃない。
小柄なせいか、締まりがよろしい。あっという間にイカされそうになって
きたので、体を起こして座位に。彼女の声のトーンが変わる。
A「あっ、あっ、あぁいいのぉ〜〜〜」
そのまま彼女を寝かせて正常位になり腰を振りまくった。
ピストンを続けると彼女は悲鳴を上げる。
A「あっ、いやっ、もぅだめぇ〜〜〜っ、鳥肌がたつ〜、ああぁぁぁっ」
外まで聞こえて人が駆けつけてきたらどうしようとか、ちょっと考えてしまった
くらいだ。
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俺はそのまま彼女の上に覆いかぶさり互いの体温を感じながらまどろんでいた。
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また指でおま○こをいじって潮を吹かせて二回戦に突入。
騎上位、バック、側位、押し車、正常位と、彼女が何度も潮を吹くのがおもしろ
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2回目とは思えないほど大量にザーメンを彼女の腹に放出した。
「何回イッタ?」
A「二桁確実(笑)」
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歳の割りに若々しい肌だったのでOKして、あわててシャワーを浴びて
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悪質なサクラだらけのポイント制ではないので、相手にメ−ルが送り放題です!
もちろんパソコンでも携帯でもどちらでもOKです!
試しに掲示板に書き込みをしてみますか?
ダイナマイトバディ1
「いらっしゃいませ」
T社の商談室の受け付けを訪れた庫之助を、山田優に似た綺麗な顔に満面の笑みを湛えた山内舞子が迎えてくれた。
「日向常務をお願いします」
「承っております・・こちらへどうぞ」
スクっと立ち上がると、舞子は壮介の前に立ち、商談室へと案内して歩き出す。
170センチ程の長身でキリっと引き締まり、それでいて出るところにはしっかりと肉が付いた、モデル並に均整の取れたその後姿には、ついつい視線が釘つけになってしまいそうだ。
特にタイトスカートが張り付いたヒップラインが艶かしく左右に揺れる姿は、当に垂涎ものだ。
しかも今日は何故か一段と色っぽく感じられたのだった。
「暫くお見かけしませんでしたが・・」
一瞬躊躇したものの、壮介は前を歩く山内舞子に声を掛けた。
「実は結婚いたしまして・それで暫くお休みを頂いておりましたので・・」
振り向きながら、舞子は嬉しそうに答えた。
「こちらで御待ちください」
商談室の中に通された壮介はソファーに腰を降ろし、ポケットから煙草を取り出し、
「彼女・・結婚したのか・道理で何だか色っぽくなったはずだ・・」
ゆっくりと燻らせながら舞子の姿を瞑想するのだった。
「失礼します」
再び舞子がお茶を運んで部屋の中に入ってきた。
「常務は暫く御待ち頂きく様に申しておりますので・・」
舞子は申し訳なさそうな表情で一声を残して、部屋から出て行こうとした。
「結婚なさるなら、一言、声を掛けて下されば・・何かお祝いを差し上げたのに・・残念だな・・」
思わぬ壮介の言葉に、舞子は一瞬躊躇したものの、
「ありがとうございます・・ご心配をお掛けしてはと思いまして・・どなた様にも・・」
舞子は申し訳なさそうにその大きな体を小さく屈めるようにして頭を下げた。
「もし良ければ・お祝いに・・何か美味しい食事でもご馳走したいものですな・・」
冗談半分、社交辞令半分の積りではあったが、極々自然な感じで壮介は誘いの言葉を口にした。
「エエッ・・本当ですか・・嬉しいわ・・専務さんにお誘い頂けるなんて・・」」
驚いたことに、舞子はまるで無邪気な少女の様に、その見事な体全体で喜びを表わすのだった。
思わぬ舞子の反応に、壮介は一瞬戸惑ったものの、直ぐに気を取り直すと、
「ご都合の良い日を決めて連絡頂ければ・・美味しいお店にお連れしますよ・・ううん・・何がいいかな?」
話をしているうちに、壮介は青年時代にタイムスリップしたかの様に、徐々に心がうきうきして来るを禁じえなかった。
「解りました・・こちらから連絡を入れさせて頂きます・・」
嬉しそうな笑みを絶やすことなく壮介を見つめながら、舞子はドアを閉めて室外へと出て行くのだった。
「やあ・お待たせしまして・・」
やがて日向常務が現れたのだが、舞子の言葉が壮介の頭から離れることが無く、その後は上の空で商談をすることとなったのである。
そして翌日からは、
「まさか・・本当に・・連絡してくることは無いだろう・・・・」
半信半疑ながらも、山田優に似た新妻舞子のダイナマイトバディを思い浮かべながら、微かな淡い期待を持ち続けた壮介であった。
「今週の金曜日の夜では如何でしょうか?」
そして数日後、なんと本当に舞子から連絡が入ったのだ。
「おお・・来たぞ!・・どうする?・・どこにする?・・ううん?・・フランス料理か?それとも・・・」
壮介は、まるで動物園の熊の様に室内をウロウロしながら、如何にして舞子を喜ばせてやろうかと、あれこれと頭を巡らせ始めるのであった。
そして、いよいよその運命の金曜日の夜が・・・・。
T社の商談室の受け付けを訪れた庫之助を、山田優に似た綺麗な顔に満面の笑みを湛えた山内舞子が迎えてくれた。
「日向常務をお願いします」
「承っております・・こちらへどうぞ」
スクっと立ち上がると、舞子は壮介の前に立ち、商談室へと案内して歩き出す。
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特にタイトスカートが張り付いたヒップラインが艶かしく左右に揺れる姿は、当に垂涎ものだ。
しかも今日は何故か一段と色っぽく感じられたのだった。
「暫くお見かけしませんでしたが・・」
一瞬躊躇したものの、壮介は前を歩く山内舞子に声を掛けた。
「実は結婚いたしまして・それで暫くお休みを頂いておりましたので・・」
振り向きながら、舞子は嬉しそうに答えた。
「こちらで御待ちください」
商談室の中に通された壮介はソファーに腰を降ろし、ポケットから煙草を取り出し、
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ゆっくりと燻らせながら舞子の姿を瞑想するのだった。
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再び舞子がお茶を運んで部屋の中に入ってきた。
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舞子は申し訳なさそうな表情で一声を残して、部屋から出て行こうとした。
「結婚なさるなら、一言、声を掛けて下されば・・何かお祝いを差し上げたのに・・残念だな・・」
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「ありがとうございます・・ご心配をお掛けしてはと思いまして・・どなた様にも・・」
舞子は申し訳なさそうにその大きな体を小さく屈めるようにして頭を下げた。
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冗談半分、社交辞令半分の積りではあったが、極々自然な感じで壮介は誘いの言葉を口にした。
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「まさか・・本当に・・連絡してくることは無いだろう・・・・」
半信半疑ながらも、山田優に似た新妻舞子のダイナマイトバディを思い浮かべながら、微かな淡い期待を持ち続けた壮介であった。
「今週の金曜日の夜では如何でしょうか?」
そして数日後、なんと本当に舞子から連絡が入ったのだ。
「おお・・来たぞ!・・どうする?・・どこにする?・・ううん?・・フランス料理か?それとも・・・」
壮介は、まるで動物園の熊の様に室内をウロウロしながら、如何にして舞子を喜ばせてやろうかと、あれこれと頭を巡らせ始めるのであった。
そして、いよいよその運命の金曜日の夜が・・・・。
ダイナマイトバディ2
迷った挙句、結局壮介はホテルのレストランを予約することにした。
それは、若い新妻舞子には料亭よりも洒落たホテルのレストランの方が似合うだろうという理由で決められたのだが、その後に男と女の間に起こるかもしれないある種の淡い期待感の表れでもあった。
ホテルのロビーで待ち合わせて二人はレストランへと場所を移したのだが、その間すれ違う男達の羨望の眼差しを壮介は感じ取っていた。
それ程に山田優に似た新妻舞子の姿は人目を引く存在であった。
「美味しいですわ・・」
嬉しそうに言葉を交わしながら、舞子はフランス料理のフルコースを美味そうに口に運んでいく。
「気に入ってもらえましたかな・・」
一方、食事の後のことで頭が一杯になりつつある壮介は、半分上の空で舞子の会話に付き合わされているといった感じだった。
「あのう・もう・そろそろ・・」
デザートを食べ終えると、壮介の裏心を読んでいたかのように舞子は席を立とうとする。
この舞子の一言で、一瞬にして今まで壮介の中を占領していた淡い期待感は音を立てて崩れ去った。
「当然だわな・・まさか・・新婚早々の人妻が・・」
壮介は思わず苦笑いをするのであった。
そして気を取り戻すと、
「ああ・・そうですな・・新婚の新妻さんですから・・余り遅くなっては・・」
表面的には務めて紳士的に振舞子いながら、壮介はポケットの中にこっそりと忍ばせていたルームキーを握り締めるのであった。
「それでは・・私の車で家までお送りしましょう・・」
「いえ・そんな・・申し訳ないですから・・」
「なあに・遠慮なさらなくても・・どうせついでですから・・」
実際に舞子の新居は壮介の自宅とは同じ方角であった。
こうして、壮介は愛車のセルシオの助手席に舞子を乗せ、舞子の自宅へと向かうこととなった。
助手席に若い美女を乗せてドライブを楽しむなんてことは何年振りであろうか?
まるで青春時代に戻ったかのようなウキウキ気分でハンドルを握る壮介であった。
何時しか狭い車内には、壮介の心を擽る様な新妻舞子の甘い臭いが充満してきた。
そして助手席に視線を送ると、シートベルトによって一段と強調された二つの胸の小山が飛び込んでくる。
そして目線を下に降ろしていくと、はちきれんばかりにムッチリとした太股が・・・。
「ううん・いかん・・だめだ・・どうせ・・無理なんだから・・」
少しづつ頭を擡げ始めてきた男の儚い欲望を、壮介は必至になって押さえ込もうとしていた。
やがて、車は舞子の新居のマンションの前に静かに止まった。
「良かったら・・上がって・・少し休んでいって・・下さい・・」
にこやかな笑顔に包まれた新妻舞子の口から発せられた思わぬ言葉に、壮介は一瞬我耳を疑った。
「・・ええっ・・?・・いやいや・・それは・・」
「いいじゃありませんか・・このままお返ししては・・・」
どうせご馳走になったお返しの社交辞令だろうと自分に言い聞かせていた壮介であったが、舞子の態度からはどうやら本心で誘ってきているように思われてきた。
「そうですか・・じゃあ・チョットだけ・・おじゃましようかな・・」
「まあ・嬉しい・・」
無邪気に振舞子う新妻舞子は、嬉しそうに壮介に抱き付いてくるのだった。
こうして壮介は新婚早々の新妻舞子の新居にノコノコと上がり込むこととなったのである。
それは、若い新妻舞子には料亭よりも洒落たホテルのレストランの方が似合うだろうという理由で決められたのだが、その後に男と女の間に起こるかもしれないある種の淡い期待感の表れでもあった。
ホテルのロビーで待ち合わせて二人はレストランへと場所を移したのだが、その間すれ違う男達の羨望の眼差しを壮介は感じ取っていた。
それ程に山田優に似た新妻舞子の姿は人目を引く存在であった。
「美味しいですわ・・」
嬉しそうに言葉を交わしながら、舞子はフランス料理のフルコースを美味そうに口に運んでいく。
「気に入ってもらえましたかな・・」
一方、食事の後のことで頭が一杯になりつつある壮介は、半分上の空で舞子の会話に付き合わされているといった感じだった。
「あのう・もう・そろそろ・・」
デザートを食べ終えると、壮介の裏心を読んでいたかのように舞子は席を立とうとする。
この舞子の一言で、一瞬にして今まで壮介の中を占領していた淡い期待感は音を立てて崩れ去った。
「当然だわな・・まさか・・新婚早々の人妻が・・」
壮介は思わず苦笑いをするのであった。
そして気を取り戻すと、
「ああ・・そうですな・・新婚の新妻さんですから・・余り遅くなっては・・」
表面的には務めて紳士的に振舞子いながら、壮介はポケットの中にこっそりと忍ばせていたルームキーを握り締めるのであった。
「それでは・・私の車で家までお送りしましょう・・」
「いえ・そんな・・申し訳ないですから・・」
「なあに・遠慮なさらなくても・・どうせついでですから・・」
実際に舞子の新居は壮介の自宅とは同じ方角であった。
こうして、壮介は愛車のセルシオの助手席に舞子を乗せ、舞子の自宅へと向かうこととなった。
助手席に若い美女を乗せてドライブを楽しむなんてことは何年振りであろうか?
まるで青春時代に戻ったかのようなウキウキ気分でハンドルを握る壮介であった。
何時しか狭い車内には、壮介の心を擽る様な新妻舞子の甘い臭いが充満してきた。
そして助手席に視線を送ると、シートベルトによって一段と強調された二つの胸の小山が飛び込んでくる。
そして目線を下に降ろしていくと、はちきれんばかりにムッチリとした太股が・・・。
「ううん・いかん・・だめだ・・どうせ・・無理なんだから・・」
少しづつ頭を擡げ始めてきた男の儚い欲望を、壮介は必至になって押さえ込もうとしていた。
やがて、車は舞子の新居のマンションの前に静かに止まった。
「良かったら・・上がって・・少し休んでいって・・下さい・・」
にこやかな笑顔に包まれた新妻舞子の口から発せられた思わぬ言葉に、壮介は一瞬我耳を疑った。
「・・ええっ・・?・・いやいや・・それは・・」
「いいじゃありませんか・・このままお返ししては・・・」
どうせご馳走になったお返しの社交辞令だろうと自分に言い聞かせていた壮介であったが、舞子の態度からはどうやら本心で誘ってきているように思われてきた。
「そうですか・・じゃあ・チョットだけ・・おじゃましようかな・・」
「まあ・嬉しい・・」
無邪気に振舞子う新妻舞子は、嬉しそうに壮介に抱き付いてくるのだった。
こうして壮介は新婚早々の新妻舞子の新居にノコノコと上がり込むこととなったのである。
ダイナマイトバディ3
新妻舞子の新居は新婚らしい可愛い感じの内装が施され、大きなヌイグルミが壮介を迎えてくれた。
壮介は何処か落ち着かない気分のままリビングのソファーに腰を下ろした。
「何になさいます?・・ウイスキーでいいですか・・」
「い・いや・・お茶で結構・・」
「あら・・遠慮なさらないで・・私も一緒に頂きますから・・」
やがて舞子がウイスキーの水割りセットを持ってリビングに現れた。
その姿は今までのスーツ姿から一変し、一見するとネグリジェと見間違うような部屋着を纏っていた。
その妖艶な姿を目にして、壮介は一瞬めまいを感じる程であった。
「本当はホテルのバーで頂きたかったんですけど・・」
舞子は壮介の横に腰を落とし、グラスに氷を入れて水割りを作り始める。
「もし、主人から電話が入って・・家にいないと不味いでしょ・・だから・・」
舞子はグラスを壮介の前に置きながら、舞子は壮介の顔を色っぽい目で見つめる。
「そうですな・・新婚の奥さんが夜遅くまで・・」
壮介は舞子の色気にすっかり魅了され、まともに舞子の姿をみることが出来なかった。
その時、
「ブルル・・」
部屋の電話が鳴った。
「主人からだわ・・」
舞子は席を立って受話器を取り、暫く話をしていたが、やがて直ぐに戻ってきた。
「やはり主人からでしたわ・・もうこれで安心して飲めますわ・・」
その豊満なヒップの感触が壮介に伝わってくる位に、先程までよりも一段と壮介に接近して舞子はソファーに腰を降ろした。
「まだお若いのに、お父上は結婚に賛成されましたな・・」
グラスを重ねそれに連れて酔いが廻ってきて少々気が大きくなってきたのか、壮介はその気になれば唇を奪うことができる程の距離にある舞子の顔を見つめる。
「あらいやだわ・・専務さんったら・・先程話したでしょ・・父親はいませんって・」
実は、舞子は小さい時に父親をなくしているのだった。
その事はホテルのレストランでの食事の時に話題になっていとのであるが、何せ食事の間もずっと、その後如何にしてリザーブした部屋まで舞子を連れ込むかで頭が一杯だった壮介の記憶には留まっていなかったのだ。
「いや・・・そうでしたな・ハハハ・・」
テレ笑いをしながら、壮介は慌てて手に持ったグラスを口に運ぶのであった。
「私・・専務さんみたいなおとうさんがいればって・・いつも思ってたの・・」
舞子は少し体を壮介に預けるようにしながら可愛い声で甘く囁いた。
もうこの時になると、舞子の口調は今までのビジネスライクな言葉使いではなく、年若い女性が親しい者に対する砕けたものに変わってきていた。
「いや・・私だって・・あなたのような娘がいれば・・そう思ってましたよ・」
事実、壮介の子供は男ばかりで、一人は可愛い娘が欲しいと思っていたのだった。
「本当ですか・・嬉しい・・私・・・・」
舞子は壮介の腕を捕らえ肩に頭を擡げ、甘し仕草で体を預けてきた。
「あなたのような可愛い娘が出来たら・・もう・・何でも言うこと聞いてしまいそうだな・・」
壮介は左手で舞子の肩を優しく抱き寄せながら、舞子の耳元で呟いた。
「本当ですか?・・じゃ・舞子・・専務さんに・甘えちゃおうかな・・」
舞子は山田優に似た整った顔に笑みを一杯に湛えながら壮介を見つめ、甘えるように抱きついてきた。
もう、こうなると壮介の理性も限界に近くなって来ていた。
そして、決定的な言葉が新妻舞子の口から発せられた。
「お父さんより・・・パパがいいかな・・」
「エエッ・パパッて?・・」
不信そうに舞子の顔を覗き込む壮介の目を見つめながら、
「パパよ・・パパ・・ウフフ・・私では・・ダメかしら・・」
新妻舞子は悪戯っぽい目で壮介を誘ってくるのだった。
「わかった・・舞子・・何でも言うことを聞いてやるぞ・・」
舞子のパパと言う言葉の意味を理解した壮介は、今まで被り続けて来た紳士の皮を剥ぎ取り一匹の獣に変身すると、荒々しく舞子の体を抱き締め、そのまま一気にソファーの上に倒れ込んだ。
壮介は何処か落ち着かない気分のままリビングのソファーに腰を下ろした。
「何になさいます?・・ウイスキーでいいですか・・」
「い・いや・・お茶で結構・・」
「あら・・遠慮なさらないで・・私も一緒に頂きますから・・」
やがて舞子がウイスキーの水割りセットを持ってリビングに現れた。
その姿は今までのスーツ姿から一変し、一見するとネグリジェと見間違うような部屋着を纏っていた。
その妖艶な姿を目にして、壮介は一瞬めまいを感じる程であった。
「本当はホテルのバーで頂きたかったんですけど・・」
舞子は壮介の横に腰を落とし、グラスに氷を入れて水割りを作り始める。
「もし、主人から電話が入って・・家にいないと不味いでしょ・・だから・・」
舞子はグラスを壮介の前に置きながら、舞子は壮介の顔を色っぽい目で見つめる。
「そうですな・・新婚の奥さんが夜遅くまで・・」
壮介は舞子の色気にすっかり魅了され、まともに舞子の姿をみることが出来なかった。
その時、
「ブルル・・」
部屋の電話が鳴った。
「主人からだわ・・」
舞子は席を立って受話器を取り、暫く話をしていたが、やがて直ぐに戻ってきた。
「やはり主人からでしたわ・・もうこれで安心して飲めますわ・・」
その豊満なヒップの感触が壮介に伝わってくる位に、先程までよりも一段と壮介に接近して舞子はソファーに腰を降ろした。
「まだお若いのに、お父上は結婚に賛成されましたな・・」
グラスを重ねそれに連れて酔いが廻ってきて少々気が大きくなってきたのか、壮介はその気になれば唇を奪うことができる程の距離にある舞子の顔を見つめる。
「あらいやだわ・・専務さんったら・・先程話したでしょ・・父親はいませんって・」
実は、舞子は小さい時に父親をなくしているのだった。
その事はホテルのレストランでの食事の時に話題になっていとのであるが、何せ食事の間もずっと、その後如何にしてリザーブした部屋まで舞子を連れ込むかで頭が一杯だった壮介の記憶には留まっていなかったのだ。
「いや・・・そうでしたな・ハハハ・・」
テレ笑いをしながら、壮介は慌てて手に持ったグラスを口に運ぶのであった。
「私・・専務さんみたいなおとうさんがいればって・・いつも思ってたの・・」
舞子は少し体を壮介に預けるようにしながら可愛い声で甘く囁いた。
もうこの時になると、舞子の口調は今までのビジネスライクな言葉使いではなく、年若い女性が親しい者に対する砕けたものに変わってきていた。
「いや・・私だって・・あなたのような娘がいれば・・そう思ってましたよ・」
事実、壮介の子供は男ばかりで、一人は可愛い娘が欲しいと思っていたのだった。
「本当ですか・・嬉しい・・私・・・・」
舞子は壮介の腕を捕らえ肩に頭を擡げ、甘し仕草で体を預けてきた。
「あなたのような可愛い娘が出来たら・・もう・・何でも言うこと聞いてしまいそうだな・・」
壮介は左手で舞子の肩を優しく抱き寄せながら、舞子の耳元で呟いた。
「本当ですか?・・じゃ・舞子・・専務さんに・甘えちゃおうかな・・」
舞子は山田優に似た整った顔に笑みを一杯に湛えながら壮介を見つめ、甘えるように抱きついてきた。
もう、こうなると壮介の理性も限界に近くなって来ていた。
そして、決定的な言葉が新妻舞子の口から発せられた。
「お父さんより・・・パパがいいかな・・」
「エエッ・パパッて?・・」
不信そうに舞子の顔を覗き込む壮介の目を見つめながら、
「パパよ・・パパ・・ウフフ・・私では・・ダメかしら・・」
新妻舞子は悪戯っぽい目で壮介を誘ってくるのだった。
「わかった・・舞子・・何でも言うことを聞いてやるぞ・・」
舞子のパパと言う言葉の意味を理解した壮介は、今まで被り続けて来た紳士の皮を剥ぎ取り一匹の獣に変身すると、荒々しく舞子の体を抱き締め、そのまま一気にソファーの上に倒れ込んだ。
ダイナマイトバディ4
「ああん・・だめぇ・・専務さん・・ダメ・・灯りを・・」
ソファーの上に押し倒された舞子は甘い声を上げながらそのナイスバディをバタつかせ、覆い被さっていた壮介の体を押し退ける。
そしてゆっくりと立ち上がると、部屋の照明をおとした。
そして薄暗くなった部屋の明かりの中で、壮介を挑発するように身に付けていたウエアをゆっくりと脱ぎ捨て始めるのだった。
やがて呆然として見とれている壮介の目の前に、山田優並みのその見事なまでに整ったバイナマイトバディを一糸纏わぬ姿で晒すのであった。
「ああもう我慢できん・・」
壮介は全裸の舞子を抱き締めると、そのままソファーの上に倒れこみ、まさに貪りつくといった感じで、口と両の手を駆使して新妻舞子の裸体を味わい始める。
形の良い両の乳房を揉みしだきながら、既にツンと顔を出し始めた乳首を口に含むと激しく吸い立てる。
「ああ・・もっと・・優しくして・・」
舞子は直ぐに反応し、その見事なまでの裸体を妖しくくねらせ始める。
壮介は舞子のスラリと伸びた両脚を肩に担ぎ上げ舞子の体を二つ折りにすると、その付け根に顔を近づける。
「いや・・汚いわ・・シャワーを・・」
「かまうもんか・・舞子のここは・・」
壮介は十分に潤い始めている密壷に舌を這わせ、やがて激しく吸い立てた。
「ああ・・い・い・」
舞子は長い脚をバタつかせながら、大きく裸体をくねらせ反応すのであった。
やがて素早く下半身を露呈させた壮介は、グッタリとした舞子の裸体を抱き起こすと対面座位の体位を採り、隆起した男根を新妻舞子の肉壷の中心に宛がいゆっくりと差し込んでいく。
「ああ・・」
舞子は体を大きく仰け反らせた。
と同時に、密壷が「ギュ」っと締め付けてきた。
「ああ・・いい・・いいわ・」
壮介に下から激しく突き立てられ、新妻舞子は甘い声を上げながら、そのナイスバディを上下左右に激しく振り立てる。
やがて壮介は床に体を横たえ、舞子に騎乗位の体勢を採らせた。
「ああ・・い・い・」
舞子はゆっくりと、又時に激しく腰をグラインドさせながら、見事な裸体をくねらせる。
その度に、大きな双の乳房が大きく波打つ姿は、まさに乱舞子するといったいった表現がピッタリするものだった。
下から壮介の男根に突き上げられ、両手で自らの乳房を弄りながら、
新妻舞子は淫らな舞子を舞子いながら、やがてゆっくりと昇り詰めて行くのであった。
了
ソファーの上に押し倒された舞子は甘い声を上げながらそのナイスバディをバタつかせ、覆い被さっていた壮介の体を押し退ける。
そしてゆっくりと立ち上がると、部屋の照明をおとした。
そして薄暗くなった部屋の明かりの中で、壮介を挑発するように身に付けていたウエアをゆっくりと脱ぎ捨て始めるのだった。
やがて呆然として見とれている壮介の目の前に、山田優並みのその見事なまでに整ったバイナマイトバディを一糸纏わぬ姿で晒すのであった。
「ああもう我慢できん・・」
壮介は全裸の舞子を抱き締めると、そのままソファーの上に倒れこみ、まさに貪りつくといった感じで、口と両の手を駆使して新妻舞子の裸体を味わい始める。
形の良い両の乳房を揉みしだきながら、既にツンと顔を出し始めた乳首を口に含むと激しく吸い立てる。
「ああ・・もっと・・優しくして・・」
舞子は直ぐに反応し、その見事なまでの裸体を妖しくくねらせ始める。
壮介は舞子のスラリと伸びた両脚を肩に担ぎ上げ舞子の体を二つ折りにすると、その付け根に顔を近づける。
「いや・・汚いわ・・シャワーを・・」
「かまうもんか・・舞子のここは・・」
壮介は十分に潤い始めている密壷に舌を這わせ、やがて激しく吸い立てた。
「ああ・・い・い・」
舞子は長い脚をバタつかせながら、大きく裸体をくねらせ反応すのであった。
やがて素早く下半身を露呈させた壮介は、グッタリとした舞子の裸体を抱き起こすと対面座位の体位を採り、隆起した男根を新妻舞子の肉壷の中心に宛がいゆっくりと差し込んでいく。
「ああ・・」
舞子は体を大きく仰け反らせた。
と同時に、密壷が「ギュ」っと締め付けてきた。
「ああ・・いい・・いいわ・」
壮介に下から激しく突き立てられ、新妻舞子は甘い声を上げながら、そのナイスバディを上下左右に激しく振り立てる。
やがて壮介は床に体を横たえ、舞子に騎乗位の体勢を採らせた。
「ああ・・い・い・」
舞子はゆっくりと、又時に激しく腰をグラインドさせながら、見事な裸体をくねらせる。
その度に、大きな双の乳房が大きく波打つ姿は、まさに乱舞子するといったいった表現がピッタリするものだった。
下から壮介の男根に突き上げられ、両手で自らの乳房を弄りながら、
新妻舞子は淫らな舞子を舞子いながら、やがてゆっくりと昇り詰めて行くのであった。
了